ショップリード文

禁断の高反発加工

32,400円(税2,400円)

購入数
この度、GOLFIMPACTでは反発係数をアップさせる加工を始めました。

作業内容はズバリ!!ドライバーのフェース面を削って薄くします!!
作業はヘッドを抜いて行いますので、リシャフトの際に試してみられるのもおすすめです!!
もちろん熟練の職人に依頼しますのでご安心ください!
詳しくはTELでもご案内させていただきます。TEL06−7508-2737
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ その名も COR加工! _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

じっくりお読みください
COR加工は、ヘッドを抜いて反発係数を測定し、フェースを薄くしながら測定を慎重に繰り返し行い、
反発係数をルール適合0.8301(CT値 257) ギリギリまであげる加工を行います。
もちろんルール適合内でも高反発(CT値258以上)にでも作業は可能です!!
フェースを削る際は超音波膜厚計を使用し、その素材性能をひきだします。
削ったその後にスコアラインを入れ直し、ペンキを入れ、反発係数を再確認します。
お客様から「ルール適合内ギリギリ」や「フェースが割れない程度に薄くして」などご指示いただきましたら、
加工させていただきます。
反発係数0.830(CT値257)まではルール適合ということです!!

◆以下反発係数について
シャフトとヘッドの組み合わせは十分に検討した!あとは何ができるか・・・
ヘッドの反発係数をあげるしかない!!
反発係数があがると⇒ボールの初速があがります

GOLFIMPACTでは同じスペックで反発係数の違うヘッドをSKYTRACKで測定しましたが、
ボールスピードが明らかに違いました!!

一般的に、反発係数が 0.001 上がると、1ヤード飛距離が伸びるといわれております。
クラブメーカーは反発係数が 0.810(CT値 211)〜0.825(CT値 237)ぐらいの間に
なるように設定されています。
なぜなら、製造の段階でヘッドの反発係数にもばらつきが出る為、0.820〜0.823を目指して生産すると、
0.831〜0.835(ルール不適合)などの製品ができてしまう為です。
クラブメーカーは量産しないといけませんので、1個1個反発係数のテストをする事を考えると、
大事をとって反発係数をルール内で余裕を持たせて設定しているのです。
ツアープロの使うヘッドと市販のヘッドはそもそも作る過程から違うのです!!
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(例)メーカードライバーの反発係数
●B社 反発係数 0.8231(CT値 241)
●Y社 反発係数 0.8157(CT値 224)
●D社 反発係数 0.8222(CT値 239)
●D社 反発係数 0.8200(CT値 234)
●K社 反発係数 0.8266(CT値 249)
●T社 反発係数 0.8257(CT値 247)
●T社 反発係数 0.8152(CT値 223)
●Y社 反発係数 0.8205(CT値 235)
●E社 反発係数 0.8209(CT値 236)
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COR加工 32,400円
GOLFIMPACTで新品ヘッドパーツをお買い上げ時にCOR ヘッドパーツの価格+21,600円
上記の金額は、加工後の送料、ヘッド抜き挿し工賃、バランス調整 などを含みます。
バランス調整のためグリップを交換しないといけない場合がございます。
その場合別途グリップ代が必要です。事前にご連絡させていただきます。

※加工後の補償について
ルール適合内でのご注文で、通常使用で万が一フェース面が割れた場合でも、補償は致しません。
補償の対象外となる場合(例)
・ルール適合を超えての加工をした場合(CT値258以上のご注文)
・他人に譲渡し割れた場合(ヘッドスピードの速い方がご使用など・・・)
・通常使用をされなかった場合
ルール適合境界線
ルール適合
反発係数 0.8301(CT値 257)
ルール不適合
反発係数 0.8305(CT値 258)

注意!!
ヘッドスピードの速い方(50m/s〜)はルール適合内であっても、
割れやすい可能性があるためおすすめできません。
万が一割れましても、ルール適合内加工であっても補償の対象外となります。

詳しくはTELでもご案内させていただきます。
TEL 06−7508-2737

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